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 レンドル最強説&フェデラー最強説blog

【レンドル最強説】の雑記部分をブログ化しました。右のリンクから本体へも是非どうぞ。

2008ウィンブルドン、2日目

2日目はボトムハーフの1回戦が行われました。
いつも雨で試合が遅れるのがこの大会の常ですが、
今年は初日と合わせて順調に1回戦が消化されたことになります。

ボトムハーフの16人のシードのうち14人が勝ちあがりました。
負けたシードは2人だけということになります。

この負けた不名誉な2人とは、ダビデンコとリュビチッチです。

ああ、なんで~。日曜日のブログで、
「3回戦でこの2人の対戦を望む」的なこと書いてますよ、私。

期待をかけるとダメになるジンクス炸裂してます。
こうなったらあれですね、サフィンとグロージャンには期待しない!
と、こう言い切るしかありません。

次の試合、サフィンはジョコビッチ、グロージャンはガスケですから
まあ本格的に期待はできないのですけど。

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  1. 2008/06/25(水) 09:47:30|
  2. 2008年4~6月
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2008ウィンブルドン初日

遂に始まりました。
初日は予定通りトップハーフの全ての試合が行われています。

上位ではフェデラー、ジョコビッチ、ゴンザレス、フェレールが勝ち上がりました。
セットを落としたのはジョコビッチだけであとはいずれもストレート勝ちでした。
(フェレールは最後相手のリタイアですが)

ジョコビッチの相手、ドイツのベレーはなかなか面白い選手だと思いました。
ビッグサーブを持ち、ストロークでは、そんなフォームで返せるの?
というような打ち方で足元の球を切り返してしまうなど
目を引くプレーをしてました。ただ、ショットの安定度と
ストロークの決め球の強さには欠けていたと思います。

ジョコビッチは次は大変楽しみなサフィン戦となります。
今のサフィンは冗談でなく勝ち上がる確率が五分五分なわけですが
昨日はストレートで勝利を収めました。
そうすると次に勝ちあがる見込みはほぼないということになりますが
ジョコビッチとの試合が実現するだけでも嬉しいからいいんです。

第5シードのダビド・フェレールは危なげなく勝ち上がりました。
今年は去年ほどの勢いがありませんが今大会は注目していい選手です。
フェレールは先週の前哨戦で優勝をしています。
その前のクイーンズでナダルが優勝したときに、
スペイン人のグラスコート優勝は1972年のヒメノ以来ということだったのですが
その翌週にまたフェレールが達成したことになります。
スペイン選手がグラスを苦手とするという定説は
覆りつつあるといえるのかもしれません。

同じくスペイン選手である第21シードのフェレーロも勝ち上がっています。
全仏では、ナダルを倒した勢いで何かやってくれるのではないかと
期待を集めたものの、初戦敗退でガックリさせられたのですが
往々にして全仏で悪かった選手というのはウィンブルドンでよかったりするので
第3のスペイン旋風なるかという点を見てみるのもありかもしれません。
フェレーロは去年、自己最高の準々決勝に進出しているというのも好材料です。

第20シードで元チャンピオンであるヒューイットは
オランダのロビン・ハースとのフルセットの死闘を制して勝ち上がりました。
ヒューイットはまた5セットマッチを制したことになります。
生涯成績は27勝11敗です。5セットに強いのはいいのですが
いきなり体力を使ってしまっていいのでしょうか。

ヒューイット優勝時のファイナリストである第7シードのナルバンディアンは
見る影もなくストレートで敗退してしまいました。
最近はサフィン化していて早期敗退の多いイメージのあるナルバンディアンですが
それでもグランドスラムでは過去26大会のうち
たった1度しか1回戦敗退していませんでした。
トップコンディションならばフェデラー、ナダルにとってさえ
脅威となりうる選手なだけに、ここ最近の低調ぶりは気がかりです。

その他期待の選手のうちモンフィスが怪我のために欠場となりました。
早いラウンドでフェデラーと当たる可能性があっただけに残念です。

また日本のホープ錦織も、痛めていた脇腹のために途中棄権となってしまいました。
先日のナダルとの対戦が急遽TV放映されたことでもわかるように
錦織の活躍は日本でのテニスの活性化に直結しているのは間違いないです。
錦織ファンは勿論ですが、フェデラーファンやナダルファン
ひいてはグロージャンファンやサフィンファンにとっても
錦織の活躍は大いに期待したいところなのです。
しっかりと怪我を治してまた頑張ってほしいですね。

最後に、私がイチオシに上げていたカルロビッチですが脆くも初戦敗退を喫してしまいました。
ジョコビッチと当たってくれれば、と密かに願ってたんですけどねえ。
今年はどの試合でも私が期待する選手はダメですね。ホント困ったもんです。
ここはいっそフェデラーあたりを期待したりすると大会が乱れて面白くなったりするんでしょうか。

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  1. 2008/06/24(火) 10:21:44|
  2. 2008年4~6月
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2008クイーンズ、ナダル優勝

もう今のテニス界は面白くて困ります。
スコアもストレートではありましたが「7-6 7-5」と競った内容でした。
ナダルはジョコビッチに3連勝となりましたが
グラスでもナダルのほうが強かったというより
今回はナダルが勝ったという見方のほうが外してないでしょう。

しかしこれだけ強いナダルが何故ハードコートだと
ただの普通に強い選手になってしまうんでしょうか。
スペイン選手のグラスコート優勝は
1972年のアンドレス・ヒメノ以来とのことです。
オールド・テニス・ファンとしては
こうしてヒメノの名前が出てくるだけで嬉しいですね。

スペイン史上、表向きの最強はサンタナですが裏の最強はヒメノでした。
しかし今はナダルが両者を抜き去ったと見て差し支えないのかもしれません。

ジョコビッチもグラスでの強さは本物です。
ヒューイット、ナルバンディアンというかつてのウィンブルドンファイナリストを
簡単に倒してしまうくらいですから今年のウィンブルドンでも活躍が期待されます。
現在GS5大会連続ベスト4進出中です。これはオープン化後4位タイの記録ですが、
次に達成すれば3位タイに浮上することになります。

ハレでは誰も心配してなかったと思いますが
フェデラーが1セットも落とさずに優勝し、グラスコート連勝を59に伸ばしました。
ナダルとジョコビッチが去年の成績を上回り、
フェデラーも去年はハレの大会には出てないですから
3者ともグラスシーズン最初の週はポイントをアップさせたことになります。

またワルシャワではダビデンコがロブレドとの
トップシード対決を制して今年3度目の優勝を飾りました。

この週はランキング上位4人が絶好調でした。

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  1. 2008/06/16(月) 09:33:40|
  2. 2008年4~6月
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2008クイーンズ準決勝

またもやナダルジョコビッチ対決となりました。
さすがに今大会でのランキング入れ替えはありませんが
相変わらず2位争いが激化しています。

ナダルはフェデラーに次ぐグラスコート勝率を誇るロディックを「7-5 6-4」のストレートで
ジョコビッチも期待のナルバンディアンを「6-1 6-0」で倒して決勝に進出しています。
どちらも注目の試合でしたが特にナルバンディアンの大敗ぶりには参ってしまいます。
もはやグラスコートでも世代交代が完成されたということなのでしょうか。

ナダルとジョコビッチはグラスコートでは去年のウィンブルドンで対戦しており、
そのときはナダルが勝利してます。しかしそのときはジョコビッチの途中棄権でした。
またここ1年でのジョコビッチの伸びを考えれば結果の見えない実に楽しみな対戦といえるでしょう。

因みにハレではフェデラーが危なげなく勝ち進んでいます。
またワルシャワではクイーンズと同じくダビデンコvsロブレドの第1、2シードの決勝となっています。

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  1. 2008/06/15(日) 17:28:22|
  2. 2008年4~6月
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2008クイーンズ準々決勝

クイーンズは準々決勝が行われベスト4が出揃いました。

一番の激戦となったのはナダルvsカルロビッチで
フルセット、全てタイブレークというスコアになりました。
やはりナダルといえどもグラスコートでの
カルロビッチのサーブは簡単に攻略できないようです。

やっとのことで勝ったナダルは、またもビッグサーバー
過去4回優勝のロディックと準決勝で対戦します。
ロディックはマレーの欠場により不戦勝で勝ち上がりました。

ナルバンディアンはガスケを、
ジョコビッチはヒューイットを下して
準決勝にコマを進めています。

ナルバンディアンvsガスケは
ファイナルセットタイブレークの接戦でしたが
ジョコビッチvsヒューイットは「6-2 6-2」で
あっさり片がついてしまいました。
結局第1~4シードが残ったことになります。

ビッグネームの揃うクイーンズにばかり目が行ってしまいますが
ハレではフェデラー、ブレーク、ワルシャワではダビデンコ、ロブレドと
他のどの大会でも上位2シードが準決勝に残っています。

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  1. 2008/06/14(土) 11:44:18|
  2. 2008年4~6月
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2008クイーンズ、ベスト8

クイーンズでは実に順当に、
トップ8シードのうち7人がベスト8にコマを進めました。
唯一負けたのは第7シードのマチューですが、
相手は第11シードのヒューイットなので
番狂わせとはならない結果と言ってよい内容でしょう。

注目のナダルと錦織でしたが、なんとなんと驚くべきことに
錦織がナダルから第2セットを奪う健闘をみせました。

ベスト8の組み合わせは
・ナダルvsカルロビッチ
・ロディックvsマレー
・ガスケvsナルバンディアン
・ジョコビッチvsヒューイット
と全てが興味深い試合になっています。
フェデラー抜きでもここまで面白い組み合わせになれるんですね。

全試合注目ですが、中で一つと言われたらジョコビッチvsヒューイットでしょうか。
過去はジョコビッチの2勝1敗で、最近はジョコビチが2連勝しています。
3回の対戦はいずれもグランドスラムでした。
グラスコートでは去年のウィンブルドンで当たっており
「7-6 7-6 4-6 7-6」という実にらしいスコアでジョコビッチが勝利しています。

両者は現在では力関係が逆転している感がありますが
ことクイーンズに関してはヒューイットは、
マッケンロー、ベッカー、ロディックと並び
過去最多タイの4回の優勝を誇っています。
ホームグラウンドということで簡単には負けられないところでしょう。
しかし去年はなんと初戦敗退だったんですね。相手はツォンガでした。

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  1. 2008/06/13(金) 11:00:28|
  2. 2008年4~6月
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2008全仏、ナダル優勝、フェデラー完敗

優勝の行方はほぼ大方の予想通りでしたが
内容には衝撃を受けた方も多いと思います。

フェデラーが決勝に残って最後にナダルが勝つ
という結果だけならば何も問題がないところですが、
フェデラーが何もできずに最後に「0-6」でセットを落とすなど、
一体誰が予想しえたでしょうか。

フェデラーが今まで「0-6」でセットを落としたことは3回あります。
しかしいずれもランキング100位台の1999年のことでした。

1)1999年のモンテカルロ 1回戦
アメリカのヴィンセント・スペイディア(Vincent Spadea)戦
フェデラーは128位、相手は33位。

2)1999年の全仏 1回戦、
オーストラリアのパトリック・ラフター
フェデラーは111位、相手は3位。

3)1999年のクイーンズ 1回戦
ジンバブエのバイロン・ブラック(Byron Black)戦
フェデラーは104位、相手は37位。

全仏では2回目ということになりますが
相手はこの年ランキング1位にもなっているラフターでしたから
比較といったレベルですらないことが分かります。

因みに「6-0」のほうはチャレンジャー大会も含めれば
60回くらいやってるんですけど。
グランドスラムの決勝だけを見ても
・2006年全英のナダル戦、
・2006年全豪のバグダティス戦、
・2004年全米のヒューイット戦
で「6-0」をやっています。
特にヒューイット戦は「6-0 6-3 6-0」という気の毒なものでした。
ここへきて思わぬしっぺ返しを食らった形になりますね。


さて、ナダルのほうに話を移しますと、
もう色々ありすぎて全部は紹介し切れません。
ざっとATPのページから抜き出しただけでも
・生涯全仏無敗をいまだに継続中(28-0)
・今回の決勝は史上二番目に失ゲーム数の少ない試合
 (一番は1977年のビラスvsゴットフリード)
・ボルグ以来の4連覇(史上2人目)
・全仏オープン化後4回目の全試合ストレート勝ちでの優勝
 (ナスターゼ1回とボルグ2回。ただしナスターゼは3セットマッチを含む)
などがあります。

今年もクレー最強の座は揺らぐことなく
グラスコートシーズンに移行することになります。

ただ、この圧倒的な強さを見せ付けたナダルですが、
ポイントで言えば今年のクレーシーズンの結果は去年とほとんど代わらず、
(まあ当然ですけど)しかもフェデラーとジョコビッチが去年よりよかったので
ランク差は1位と開き、3位には迫られている
という状態であることも覚えておく必要があるかもしれません。

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  1. 2008/06/10(火) 10:01:56|
  2. 2008年4~6月
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2008全仏、3度目の決勝

案の定というかなんというか、
フェデラーvsナダルの決勝となりました。

3年連続同じ顔合わせの決勝というのは
多分全仏史上初だと思います。

グランドスラム全体でもオープン化後では
1988-90年ウィンブルドンのエドバーグvsベッカー
があるだけではないでしょうか。

一応古い記録ならば戦前の全米があります。
詳しく全てをチェックしたわけではないので
他にも例があるのかもしれませんが、どちらにしろ
そこまで遡らないといけないほどの記録ということになります。

仮にこの顔合わせがウィンブルドンでも実現するとなれば
もうテニス史の奇跡とすら言えますね。

また、最近フェデラーが実践するまで
オープン化後の年間のグランドスラムにおいて、
全てベスト4に進出したという例は
1969年のレーバーと1987年のレンドルだけでした。
今年はトップ3の全員にまだ可能性が残されています。

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  1. 2008/06/08(日) 00:47:35|
  2. 2008年4~6月
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2008全仏、ベスト4出揃う

フェデラーとモンフィスが勝ち、ベスト4が出揃いました。

フェデラーは去年のマスターズのこともあったので、
ゴンザレスのガン打ちには要注意という気がしてました。
ただ、第1セットこそ取られたものの、そこからの挽回が
実にフェデラーらしく、最後は万全の勝利となりました。

この人はやはり流れが大事なんですね。
今でこそストローク中心に戦ってはいますが
根本はタッチとボレーの選手なのだということを感じます。

私はよくフェデラーとレンドルの類似を感じますが
両者は全然別のところからスタートして
到達した場所が近かったということになるのでしょう。

さて、フェデラーの対戦相手はモンフィスです。
遂にきましたね。
才能を指摘され続けながら、なかなか開花しなかった逸材です。

一時期フェデラーを倒す選手といえば
ナダル、ベルディフ、ガスケ、マレーなど
いわゆるナダル世代の選手だったので
次はモンフィスかジョコビッチか、と思っていました。

ジョコビッチが期待通りというか期待以上に伸びてきたのとは対照的に
モンフィスはずっと長いことくすぶってました。
全豪で同じフランスからツォンガが出てきたことから
更に影が薄くなりつつありましたが
ここでぐっと名前を上げてきたことになります。

サフィン並みに予想のつかない選手ではありますが
当たったときはナダルでさえ一番危険な相手かもしれないです。

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  1. 2008/06/05(木) 09:56:29|
  2. 2008年4~6月
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2008全仏、ナダルとジョコビッチが激突

全仏は連日の熱戦が続いており、準々決勝まで進んでいます。
ボトムハーフでは順当にナダルとジョコビッチが勝ち上がり
またもやNo.2の座を賭けて準決勝で激突します。

去年は全仏でもウィンブルドンでも準決勝で対戦しており
いずれもナダルが勝ちました。
仮に全仏でナダルが2位を死守したとしても
ウィンブルドンでまた同じ状況になる可能性があります。

両者が入れ替われば、ナダルの連続2位記録(歴代1位)と
ジョコビッチの連続3位記録(歴代3位タイ ※多分)
のいずれもが終止することになります。

2人の勝ち上がりを見てみると、
ナダルは1セットも落としておらずスコアも「6-1」が多いに対し、
ジョコビッチは落としたセットこそ1つですが「7-5」が多い傾向にあります。
ナダルが3回戦の後、体の疲れを訴えるコメントを残しましたが
いい感じで体力をセーブできてそうです。
基本的にスロースターターのナダルですがこういう戦い方も可能なんですね。

ただ、今年は対戦相手に恵まれた部分もあるかもしれません。
去年も決勝までストレートで勝ちあがりましたが、4回戦以降、
ヒューイット、モヤ、ジョコビッチ、フェデラーとなかなかの強敵揃いでした。

苦戦しないで勝ち上がると、強い相手と当たったときに調子が崩れる
なんてことも往々にしてありますからジョコビッチはそこが狙い目でしょう。
先日のハンブルクのように強打でガンガン打っていく姿がもう一回みたいですね。

トップハーフはまだ試合が行われていませんが
全体的に上位シードが多く敗退する中、なんだかんだで第1と第5シードの
フェデラー、フェレールが残っているのが印象的です。
フェデラーはF・ゴンザレスと、フェレールはモンフィスと当たります。
どちらも楽しみな対戦です。

また、モンフィスに敗れたものの第4シードのダビデンコをフルセットで降し、
久しぶりにグランドスラム4回戦に進出したリュビチッチの結果は嬉しかったです。
(先日のフェレーロの件もあるのでこれだけで復活とは呼ばないようにしますが)

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  1. 2008/06/04(水) 11:07:48|
  2. 2008年4~6月
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