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 レンドル最強説&フェデラー最強説blog

【レンドル最強説】の雑記部分をブログ化しました。右のリンクから本体へも是非どうぞ。

2020年、全仏はナダルが優勝

誰ですか、優勝予想でジョコビッチに逆張りしてみちゃって盛大に外したテニスブログ運営者は。

いや、まあ、でも皆さんジョコビッチを予想した方もいらっしゃいましたよね。
今回ばかりはナダルが異次元だったということです。
ジョコビッチも充分に異次元なんですがそれを超える異次元とはもうどのくらい異次元なんでしょう。

ナダルは全仏13回目の優勝。もうどのくらい凄いかがわかりません。
宇宙の広さとか光の速さとかに似て、言われてもふーんて感じですね。

全仏100勝目。同一グランドスラムで100勝はフェデラーのウィンブルドンに次ぎ2人目。
これは何となく凄さが分かります。

グランドスラム優勝20回。これもフェデラーと並んで歴代1位タイです。
ジョコビッチが勝っていれば20、19、18と3人で綺麗に並ぶところでしたがそうはさせませんでした。
レンドルが決勝進出19回で、決勝で多く敗れようが彼は凄いんだぞ、
というレンドル最教説の名の拠り所にしてましたが
もうグランドスラム成績という点においてはお話にならない感じになってしまってます。

通算勝利数は999勝。1000まであと1と迫りました。これはもう驚きません。
ナダルであれば当然といった記録ですらあります。

しかし何より、本人も語っていましたが、フェデラーと比較した記録がどうこうというよりも
ここ全仏で優勝した一つの結果としての意味が大きいというその言葉通り圧倒的な勝ち方こそが強い印象を与えてくれました。
ナダル自身、失セット0での完全制覇は4回目となりますが、これはもちろんグランドスラムでの最多記録となっています。
決勝でジョコビッチを相手にした「6-0 6-2 7-5」という快勝もぶり凄いです。これも強さを印象付けました。
そもそも完全でなかろうが4度制覇するだけでもどれだけ凄いんだって話です。

フェデラー、ジョコビッチと比べればナダルは全仏だけの選手ということになりますが全仏以外のグランドスラム獲得数は7つ、
マッケンロー、ビランデルが7、エドバーグ、ベッカーが6ですからもう言うことがありません。

34歳での全仏タイトルは1972年のヒメノに次ぐ歴代2位の年長者優勝ということになります。

ランキングでいえばナダルのポイントは動かず(これは大会前から決まってました)
昨年ベスト4であったジョコビッチは更にポイントを稼いでナダルに差をつけることになっています。
決勝の敗退はあったものの、結局はしっかり勝ち上がっているおかげでポイント争いではジョコビッチが依然優位にいます。
ナダルだけでなくティエムも2000ポイント内に迫っていますので年末に向けてここは注目の部分といえそうですが
大きな大会もあまり残ってない状況で2000ポイントのリードは結構大きいのではないでしょうか。
ナダル、ティエム向きのクレーシーズンは終わり、今後はハードコートシーズンになるというのもありますし。


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  1. 2020/10/12(月) 22:05:11|
  2. 2020年8月~12月
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:15
| ホーム | 2020年、全仏は頂上決戦へ>>

コメント

なんだかんだジョコビッチの方も本調子とは言い難かったのでおそらくはナダルが勝つだろう、ぐらいの予想はいくらかあったでしょうけど
それでも第一セット6-0の時は内容自体はスコア程じゃないにしろポルナレフ状態
(byジョジョの奇妙な冒険ネタ)になってた人も多かったんじゃないんでしょうかねぇ。

陳腐な話かもしれませんが「真の天才とは才能だけに胡坐をかかずに常に進化の為の鍛錬を怠らない者」みたいな言葉を少年漫画でたまに見かけますが
テニス界の3名(一人離脱中ですが)にはまさにそれがぴったりと当てはまりますね。
若い頃と比べるとある部分では衰えているものの他の部分では決して若い頃に見劣りしないどころかむしろ進化してる点も多いので。
  1. URL |
  2. 2020/10/12(月) 22:47:23 |
  3. マルト #-
  4. [ 編集]

クレーのナダルは異次元すぎてもはや宇宙の域、わかります。笑

でもナダルもジョコビッチも10年前から全方位的に進化しており、今回スコアは一方的だったものの、ラリーのバリエーションが豊かで楽しめました。
ジョコビッチは若干ドロップ多用しすぎ感がありましたが。。体力的な面で5setでのロングラリーを避けたかったのでしょうか。

ニューフェイスに期待しつつも、やはりBIG3の試合には魅せられてしまいますね。

ジョコビッチは庭の全豪19年で圧勝
ナダルは庭の全仏20年で圧勝
フェデラーは庭の全英21年で圧勝

してくれないかなぁ。。
もう一度だけでいいので、栄冠が見たいです。
結局フェデラーの話になってしまいました。笑
  1. URL |
  2. 2020/10/12(月) 23:42:48 |
  3. ATPウォッチャー #-
  4. [ 編集]

連投すみません。

今回のローランギャロス、秋の乾いた寒々した空気感だからか、観客が少ないからか、打球音がすごく響いてませんでしたか?

ジョコビッチとナダルの打球音、やはり凄まじいですね。
あんなの5球目で手首壊しそうです。
  1. URL |
  2. 2020/10/12(月) 23:46:05 |
  3. ATPウォッチャー #-
  4. [ 編集]

どの称賛の言葉を使っても適切でなさそうなくらいの異次元っぷりですね。
ただ一方、反対意見の方が多いと思いますが、正直ここまで優勝者が偏ってしまうとGSで一番魅力がない大会と感じてしまっている自分もいます。
もちろんナダルに非は一切なく、むしろ数々の挑戦を長年、長年というには言葉でくくるにはあまりに長年、進化し退け続けてきたのが偉大なのですが。2009年に負けた後の2010年は本当に純粋に応援してたのですが、最近ではどうでしょう。去年ティエムが勝っていればまたナダルを純粋に応援できたかもしれないのですが。。。
ナダルファンの方、不快に思われたらすみません。


という訳で、どういった全仏なら心から楽しめるかなと考えたところ、歴代のナダルで全仏を戦えば、きっとものすごい激闘が見れるのではと妄想しています。
昔に比べてストローク以外の完成度も抜群に高い最近のナダルか、荒削りながらも今よりも更に圧倒的なフィジカル・スピードの頃か。何年のナダルが最強ですかね。個人的には多少隙がありつつも荒々しかった昔のナダルのプレーが好きです。懐古房ですかね 笑
後3つほど優勝してもらえば16ドローとなりいい感じでトーナメントも開けそうです。
  1. URL |
  2. 2020/10/13(火) 00:20:58 |
  3. ふぁぶ #-
  4. [ 編集]

いやはや、全仏オープン13回目の優勝なんて、天文学的な数字ですね。

これはもう全仏だけでサンプラスの全てのグランドスラム回数を越えてしまうところまできましたね。サンプラスの、ですよ?化け物だな、こりゃ。

この世の全てのプロスポーツを合わせても、これほど盤石な強さはないんじゃないでしょうか?巨人のV9ですら霞んでしまいます。

自分さジョコビッチのファンですが、また来年なんとかこの時代に食い付いて、隙間を狙って2度目の全仏制覇ができるように、また応援していこうと思います。これだけベテランになっても、まだ挑戦するものが存在するって素晴らしいじゃないですか(笑)?
  1. URL |
  2. 2020/10/13(火) 03:10:22 |
  3. おスミ #-
  4. [ 編集]

むしろ管理人様の予想がジョコビッチを狂わせてしまったのでは⁉︎とも思いますが私も思いっきり逆張り派なので何も言えません。
一つは重くて飛ばないためジョコビッチのファーストサーブからのフリーポイントが少なかったと思います。2セット目は7割以上ファーストサーブ入れてたのに重くて飛ばないのはナダルに有利だったなぁと見ていました。
あとはジョコビッチのセンターへの深いリターンへの対応やバックハンドでバックへのスピン球など随所に対策が見られ、モヤなどチームの分析の勝利かなと思いました。これがクレーだから上手くいったのかハードでも対策が生きるのか、年齢的な限界が来るのか来年のGSが楽しみです。
おスミ様の言う通り去年の全豪、今回の全仏と苦杯を舐めた方がまた凄い対応をし返したりしてこの3人は遥か彼方にいってしまったんですね。きっと芝でも仕返したいアラフォーの選手がいるとかいないとか。
  1. URL |
  2. 2020/10/13(火) 19:25:43 |
  3. ぽーち #2TDfamfI
  4. [ 編集]

そういえば2人目である事には変わりないですがフェデラーは全豪でも今年100勝を達成していましたね。
それも優勝回数では上のウィンブルドンを総勝利数ではわずか1ながら上回っての102勝(ウィンブルドンが101勝)
若干意外なようで2002年までのキャリア初期の成績が響いてる形になってるようですね。
2001年のサンプラスを破ってのQFが印象的ですが初出場の1999年に2000年、2002年と前後の3回はいずれも一回戦負け。
逆に全豪では初出場の2000年から2003年までの4年間コンスタントに3回戦、3回戦、4回戦、4回戦と戦績を残しているのが効いています。
ちなみにウィンブルドン一回戦で負けたのはイリ・ノバク、カフェルニコフ、アンチッチ・・・カフェルニコフは言わずもがなのナンバー1経験者で
他二人も5位経験者と7位経験者であるのですが3人ともいずれも次の2回戦で敗北してるのが妙な味わいがあります。
一大会ダブル100勝と言うのもちょっと天文学的な感じがして付いていけませんねぇ・・・ジョコビッチのオール70勝以上の綺麗さも凄いですが。
  1. URL |
  2. 2020/10/13(火) 23:36:34 |
  3. マルト #-
  4. [ 編集]

ナダルのクレーだけの記録をちょっと調べてみたのですが
通算445-40 (91.8%)
全仏100-2 (98.0%)
MS 184-21(89.7%)
決勝 60-8 (88.2%)
トップ10 94-19 (83.2%)
No.1 6-5 (54.5%)
これらを見ても圧倒的っぷりがわかりますね
No.1には意外と勝ってないですがうち4敗はジョコビッチなのでまともにクレーでナダルに勝てるのはジョコビッチだけだったのかもしれません
ティームにも頑張ってほしいところですが
  1. URL |
  2. 2020/10/14(水) 08:55:48 |
  3. ろっと #-
  4. [ 編集]

全仏史上最高の名勝負2013SFのような試合をを期待していただけに、ジョコビッチの出来が悪すぎて個人的にはかなり残念な試合でした。
第1セット1stサーブが42%しか入らず打てばラインアウトするのでドロップで逃げるしか成す術がなく、かなり一方的な試合になってしまいました。
さすがにこの二人にここまでの差はないので、なぜここまで酷いゲームになったか自分なりに考えてみますと
「4か月プレーから離れた後でこのスケジュールは野蛮すぎる」と全米をパスしたナダルの選択がやはり大きかったのかなと。
さらにローマでシュワルツマンに負けたことで早めに全仏入りでき、これまでと違う環境になれる時間を作れたのもナダルには良かった。
対してジョコビッチは今年37勝実質無敗(笑)の肉体的疲労もさることながら、コロナで叩かれ全米失格で叩かれ精神的疲労が相当蓄積していた(いる)のではないでしょうか。
コロナに感染して世界中の人たちに叩かれたら並みの人間なら簡単には立ち直れませんよ。
そんな疲弊したジョコビッチと得意の全仏に万全でのぞんだナダルでは、もともとクレーでは実力差があるだけにその差が歴然の差になってしまったと考えております。
しかし、全米をパスせず、ローマで優勝し、全仏準優勝と頑張ったジョコビッチにもまた王者の頂点にたつ偉大な記録が来年早々に待っているわけです。面白いものです。
GS数はナダルに並ばれ、1位在位はジョコビッチに抜かれる、ロジャーフェデラー氏と管理人の心境これいかに。

  1. URL |
  2. 2020/10/14(水) 12:13:05 |
  3. ルース #mQop/nM.
  4. [ 編集]

ナダルはローマでの敗戦後にマヨルカに一度帰っています。
現地入りしたのは24日の水曜だった思いますが。これって早めですかね?普通じゃないですか?
誰もが予想した通り、コートコンディションやボールの重さを考えるとジョコが有利だったことは否めません。ましてや通り雨で試合直前にインドア化。
これではジョコは言い訳も見つからなかったでしょう。ジョコの敗戦分析が試合のすべてを表していると思います。
  1. URL |
  2. 2020/10/15(木) 05:23:36 |
  3. #-
  4. [ 編集]

「テンションを変えないことで有名なあのナダルが、今大会は気温やボール、コートコンデションにあわせ変えたのは驚きでした」
ナダルは早めに全仏入りし入念な準備を行いフェデラーに並べる今大会に賭けている。と、どこかの記事だったか、WOWOW坂本氏だったか言ってたと記憶してたんですけどねぇ。
まあナダルが他の選手と変わらない全仏入りだったとしても、ナダルが全米をスルーした時点でジョコビッチやティエムにとってはハンディキャップマッチだったことに変わりはないと思いますよ。
実際、全米ベスト4メンバーであるティエム、ズベレフ、メドベ、カレーは日程問題もあり全仏で同じように活躍できませんでした。
全米優勝でGS呪縛から逃れたと期待されていたティエムはそれを証明するように、ガストン戦でドロップ地獄にあった時点で明らかに全米からの疲労を感じシュワルツマン戦でやはり力尽きてしまいました。ただ全仏次期王者候補筆頭の意地はみせシュワルツマンをしっかり削りナダルに楽ドローを献上したわけです。
ジョコビッチは全米で失格負けでしたが、あれはあれで優勝以上に精神的には「厳しい」と言いますか・・・・。
なによりジョコビッチが「厳しい」のはアドリアツアーからですからね。さらに全仏直前に新選手会発足なんてことまでやってる。
全仏優勝に闘志を燃えやしていた2016年前なら全仏前に集中力が削がれるそんなことは絶対にやらないだろうなと考えると、2020全仏で勝つ気あるの?と思ったほどでした。

というわけで、2011以降はジョコビッチに必ずセットを獲られていたナダルでしたが、あの決勝も起こるべくして起きたのかなと。
まあスポーツは選手が同じルール同条件で戦うからこそ面白いわけですが、ナダルだけ4か月しっかり休養し他の選手はコロナに負けずに活動していた「違う条件」ではちょっとシラケちゃいますね。自分の場合は。
思えばジョコビッチが王者になってから、ナダルは全豪0勝、全英0勝ですからジョコビッチから全仏を守ることにプライオリティをおいていたのは明らかで、全仏で力尽きウィンブルドンでは抜け殻同然に。フェデラーはナダルとは真逆でクレーはスルーしてウィンブルドンで優勝することを優先しているのもこれまた明らか。
つまりジョコビッチは全豪優勝に執念を燃やすでマレー、全仏でクレー王ナダル、ウィンブルドンで芝の帝王フェデラー、全米では全員力尽き新参者か芝で休養したナダルが優勝するという現象がここ数年起きていたわけです。
土の王者や芝の王者が得意の大会に専念してくるわけですから、そりゃ全大会で活躍しているジョコビッチが勝つのはフィジカル的に難しいのは当然です。
そのことは同時にBIG3が長く君臨している要因でもあり新旧交代しにくくしている弊害でもあります。
フィジカル的に万全なナダルにクレーだけ、フェデラーに芝だけに専念されたら若手が勝つのは難しいし、さすがのフェデラーも全大会出場を義務付けられたら引退に追い込まれるでしょう?
だからBIG4時代にジョコビッチが1位在位記録更新間近だったりGS17勝しているのは本当に大偉業だと思いますね。本当に。
  1. URL |
  2. 2020/10/17(土) 10:41:55 |
  3. ルース #mQop/nM.
  4. [ 編集]

はじめてコメントさせて頂きます。
私自身はナダルファンですが今回の決勝は以外でした。 第1セット終わった時は逆に壮大なフリになると思ってみてました。
スコアは一方的ですがジョコにはどんな状況からでも巻き返せるのでは、と感じさせる凄味を感じます。
実際第3セット次第ではわからなかったと思います。
勝手な思いですが、見ていて熱くなるのがナダル 華麗で感心するのがフェデラー 強いなぁと感じるのがジョコです。
まだまだこの3人の試合を見たいです。 若者たちが向かっていく(いずれ乗り越える)試合も楽しいです。
誰が一番か、という議論は視点により変わるのでしょうが・・ 只々この時代のテニスファンで良かったと思ってます。
  1. URL |
  2. 2020/10/17(土) 23:09:04 |
  3. みず #8oSEhJRc
  4. [ 編集]

グランドスラム決勝でフェデラー&ジョコビッチにベーグル含むストレートで倒してしまう全仏ナダル、末恐ろしいですね。
全盛期フェデラー、全盛期ジョコビッチに挟まれた中での史上最多タイであるGS20勝+全仏13勝は化け物としか言えませんね。
ジョコビッチはかなり自信ありそうなコメントをしてましたが、ジョコ対策万全だったナダルの圧勝で終わりました。

どうやらイワニセビッチが対戦前に「ナダルは楽勝で倒せる」みたいなことをジョコビッチに言ってた?ようですね。
ナダルの立ち上がりの調子の良さに面食らってしまったと言ってましたし、少し慢心があったのかなと思います…。
  1. URL |
  2. 2020/10/18(日) 18:07:21 |
  3. てにす #-
  4. [ 編集]

皆さま、コメントありがとうございます。

再開から一気にここまでツアーが進んだ印象です。私は少し急いだ雰囲気を感じています。
残りのシーズンは、多くの大会でビッグ3は出てこないでしょうから、静かなる進行になると思われますが
ある意味その他の選手の戦いを見る良い機会だと捉えることもできます。
今回のルブレフvsシャポバロフなど見どころ満載の試合でしたしね。
残りシーズンもファンならば大いに楽しまないといけないですね。

  1. URL |
  2. 2020/10/19(月) 08:58:34 |
  3. Au-Saga #amJC5lD2
  4. [ 編集]

ルースさん
ジョコが不利だと言いたい気持ちはわからなくないですが、あまりにも偏った見方では?
じゃあジョコも全米でなければよかったじゃん、アドリアツアーだってちゃんと感染対策してやればよかったじゃんとしか言いようがないです。
それにフェデラーが衰えだしてからウインブルドンに勝ててる、ナダルが暗黒時代にしか全仏で勝ててない。これも間違いではないですよね?
フェデラーがweakERAに乗れたからGS稼げたって言ってるイチャモンと同じです。だったらジョコは下からの突き上げがなくてラッキーだよねって。

見方によってそれぞれ意見が分かれるのは当たり前。だけど他のプレイヤーを落としてまで言うことではないのではないかと思います。
  1. URL |
  2. 2020/10/19(月) 18:28:52 |
  3. ?? #-
  4. [ 編集]

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