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 レンドル最強説&フェデラー最強説blog

【レンドル最強説】の雑記部分をブログ化しました。右のリンクから本体へも是非どうぞ。

2022年、全米決勝はNo.1決定戦に

本当にすいません、今回はお祭り大会であることは間違いないのに更新できておりませんでした。
明日決勝という段になってようやくの書き込みです。

途中色々ありましたね。本当に色々あって、
それはそれはもう実に事細かに取り上げなくてはいけなかったのですが
既に決勝にまで来てしまっていますから。ここは現時点で言えることを優先させていただきます。

決勝はルードvsアルカラス。
どちらも戦前No.1の可能性があるということで名前の挙がっていた選手でありますが
この決勝の顔ぶれになることを予想した人は少なかったんじゃないかと思います。
私も両者数字の上ではNo.1の可能性があるけどはっきり言って可能性は低いと言い切ってました。

一応、アルカラスの方はまだ優勝候補として多く名前は出されていたと思います。
ただ、ルードの方が1年で2つのグランドスラム決勝に進出するような選手になるなんて
正直、去年の今の段階で想像できた人などいなかったのではないでしょうか。
安定感のあるクレー巧者、というイメージでしたから、
グランドスラムで大勝ちするタイプではないと感じていた方は多かったと思います。

オッズを見るとやはりアルカラスが有利です。
6:4~7:3くらいでアルカラス人気のが高い状況になっています。
ここ1、2年の衝撃的な活躍、ビッグネームとの見事な対戦、
派手さのあるプレースタイルなどを考えると、そうなるのも概ね納得といえます。
過去の対戦もアルカラスの2勝0敗です。

ただ、懸念事項もあります。アルカラスはここ3試合全てで5セットマッチを戦っていて
かなり体力を使っているであろうということです。
まあ若い選手だしそもそも体力に自信のあるプレースタイルであるというところと、
ファイナルセットはその試合も6-3で取っていることからも分かる通り、
引き締めるべき勝負所では抜群に強い、というビッグ3さながらのプラス面を見ることもでき、
逆にこの3戦で勝負勘が磨きつくされている可能性も指摘できます。
ルードの方も少し前の正攻法で衒いのない選手というイメージは捨てなければいけません。
本当に巧みにプレーしていますし勝負所での思い切りがまた見事で、
今大会だけでもぐんと成長している印象があります。
ここはもう試合が始まってみないとどうなるかわからないところです。

いずれにしても勝った方がNo.1ということで、
2003年以来のビッグ4以外のNo.1誕生は決定していますから
新たな時代の幕開けとなる一戦を大いに楽しみましょう。

※メドベージェフがいましたね。めっちゃすいませんでした。


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  1. 2022/09/11(日) 10:31:00|
  2. 2022年7月~9月
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:10
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コメント

GS初優勝がかかった決勝としてはティエムとズべレフがありましたが初一位まで合わさるのはいつぶりなんでしょうか?

2008ウィンブルドンのナダルフェデラーみたいな一位に二位以下が一位奪取に向けて挑むケースは記憶がありますがありそうで無いですよね。
  1. URL |
  2. 2022/09/11(日) 10:52:01 |
  3. オギーオズボーン #-
  4. [ 編集]

今大会はメドベージェフとナダルが4回戦敗退で 第1,2シードが共にベスト8に残れずという事態になったので
近年のGS男子シングルスでは珍しいんじゃないかと思い調べたところ 2017全豪(1.マレー4回戦 2.ジョコビッチ2回戦)以来でした。
これ以前がもっとすごくて なんと2004全仏(1.フェデラー3回戦 2.ロディック2回戦)まで遡らないといけないという結果でした。
ちなみに2004年以前だと GSで1&2シード共に早期敗退は年に1回ぐらいは起こっているので
今回調べてみて あらためてBIG4の安定度の異常さというものを痛感した次第でございます。
  1. URL |
  2. 2022/09/11(日) 21:07:10 |
  3. フェレールのくわえタオル #-
  4. [ 編集]

>2003年以来のビッグ4以外のNo.1誕生は決定していますから
メ、メドベージェフは。。。?笑

ともかく、優勝した方がNo1というのはいいですね。やっぱりNo1プレーヤーにはGSタイトルの一つくらいは持っていてほしいですし。
メドベキリオス戦を見た直後は「大会ベスマッチを観れた!」と自惚れてましたが、その後の熱戦はすごいですね。
シナーアルカラス戦はテニス界の未来を見た気がしました。
正直、Big3が数人残っていた近年の大会より、盛り上がっているのではとも思います。
こうなったら最後まで決勝も好勝負を期待したいです。
  1. URL |
  2. 2022/09/11(日) 22:31:28 |
  3. ふぁぶ #-
  4. [ 編集]

管理人様の言う通りですねぇ、、、アルカラスはともかくルードが再びGS決勝に来るとは、、、全仏決勝進出も正直ラッキーな面が強いと思ってました。
今回も格上的な存在、BIG4&新BIG4(勝手にティエム、ズブレフ、メドデベフ、チチバスとしてます)の誰とも対戦せず決勝に上がっているので地味な印象ですが、準決勝のハチャノフ戦は見事でした。
ただ、相手がハチャノフ、彼のベスト4自体も驚きなイメージです。
とはいえ、シード3vsシード5の決勝。ナダル-メドデベフじゃなければ、このカード(かチチバスが絡むか)は順当といえば順当なんですね~
BIG4時代が異常過ぎて忘れてしまってましたが、確かにその以前は年に1回は意外な顔ぶれの決勝はあった気もします。

アルカラスのコーチ フェレーロとマルティン・フェルカークの2003全仏とか、、、

アルカラスが勝てば、彼の時代が早めに到来することになり、ルードが勝てばまだまだ群雄割拠の時代が続く(ルードが時代を築くとは考えにくいです(;^_^A)のかなぁと思いますが、明日の決勝楽しみです。
  1. URL |
  2. 2022/09/11(日) 23:20:39 |
  3. カムイ #JXoSs/ZU
  4. [ 編集]

決勝戦楽しみですね。

僕は勝者はルードと予想しますが、果たしてどうなるでしょうか?

でも、1年前までまさかこんなにも早く新しいNo.1が誕生するとはまったく予想できませんでした。去年はジョコビッチの年間グランドスラムなるか?が話題でしたしね。

そうそう、一応メドベージェフがBIG4以外ではNo.1になってますね。
  1. URL |
  2. 2022/09/12(月) 00:00:57 |
  3. おスミ #-
  4. [ 編集]

アルカラス-ルードの決勝おもしろかったです。若干アルカラスに疲れが見えて、これはルードが行くかと思いましたが3セット 2本のセットポイントが取れなかったのが痛かったですねぇ
19歳でGS優勝&No1ですか。今後のアルカラス包囲網にどう立ち向かうか見ものです。ルードも今回の全米でファンとなりました。
安定したメンタルとフラットドライブ的なフォアがいいですね~
来年はこの2人に、ジョコ、ナダル、メドデベフ、ズブレフ、チチバス 他 10人くらいが優勝候補になりそうで、楽しみです。
あぁ、錦織が後10歳若かったら、、、
  1. URL |
  2. 2022/09/12(月) 16:03:47 |
  3. カムイ #JXoSs/ZU
  4. [ 編集]

全米はアルカラスが優勝!

こんにちは。
全米はアルカラスが勝って、初優勝と初の世界ランク1位就任を決めました。

10代での1位はATPでは史上初めてです。
また、10代での全米優勝はサンプラスに次いで2度目、10代でのグランドスラム制覇はナダル以来17年ぶりです(当時アルカラス2歳)。

アルカラスは全米には2度目、グランドスラムには8度目の出場で優勝しました。

グランドスラム優勝のスピード記録(オープン化後)としては
ビランデル・クエルテン 3大会
ベッカー 4大会
ボルグ・チャン 5大会
ナダル 6大会
マッケンロー 7大会
サンプラス(・アルカラス) 8大会
が上位として挙げられます。
チャンを除いて全員が1位経験者かつ複数回の優勝経験者で、チャンも2位経験かつその後もグランドスラム決勝の経験があります。そうそうたるメンツです。

ちなみにスロー記録ではイバニセビッチの48大会、バブリンカの36大会が突出しています。

参考記録としては、ヒメノがオープン化前に10大会、オープン化前のプロ大会に20大会、オープン化後に12大会の計42大会というのがあります。
今回の記録は出場回数ベースなので、初出場からの所要年月ではヒメノが圧倒的に長く、実に初出場から16年後の快挙です。この優勝は、初優勝の最年長記録でもあります。

また、アルカラスは勝ち上がりの中で3度フルセットを戦い優勝しましたが、これもなかなかない記録です。
ざっと調べた感じでは、おそらく直近は2018年全豪のフェデラーではないでしょうか。この時は決勝で対戦したナダルも決勝が3試合目のフルセットでした。
優勝に限らなければ2015年ウィンブルドンのポスピシル(ベスト8)、2016年全米のプイユ(ベスト8)、2017年ウィンブルドンのクエリー(ベスト4)、2018年全仏のA・ズべレフ(ベスト8)、童年ウィンブルドンのグルビスなどが記録しています(ベスト16)。また古い記録では1927年ウィンブルドンのコシェが有名です。また、このときも決勝の相手ボロトラは決勝が3試合目のフルセットでした(準決勝の相手はラコステ)。

また2017年ウィンブルドンのミュラー(ベスト8)、2020年全米のカレノ=ブスタ(ベスト4)、2021年全米のゴヨフチク(ベスト16)、今年の全米のシナー(ベスト8)とポール(ベスト32)は3試合目のフルセットで敗れています(ベスト8)。

思ったより多く感じますが気のせいでしょうか。

もっとも、4試合フルセットというのは今回ざっと調べただけでも見つからず。まあ体力的な問題や上位進出者はそもそもそうそうフルセットに持ち込まれないことを思えば、おそらく過去にもないのではと思っていますが果たして。
  1. URL |
  2. 2022/09/12(月) 17:04:32 |
  3. 2R #JsO8b3a.
  4. [ 編集]

皆さま、コメントありがとうございます。

すいません、ビッグ4初のNo.1は間違いでしたね。大変失礼しました。
しかし今大会はもう本当に読めない展開の連続で大いに楽しみました。
それに反して記事の更新ができなかったのが心残りというか心苦しいことでした。


>2R様

いつもながら詳細なデータをありがとうございます。
私はマッケンローの最初の全米優勝が19歳だと思っていたのですが20歳だったんですね。
また、データ内でヒメノを取り上げてくれたのは嬉しいです。
当サイト言えばコールシュライバーとヒメノですから(ホントか?)。

1つのGでフルセットを4回戦った例はいくつかあるようです。
以下のサイトは、ある時期からデータが更新されていないため完全ではありませんが
途中の年までは記載がされています。
http://www.tennis28.com/slams/five_sets_tournament.html

これを見ると、さすがに4回戦って優勝というのは無いようですね。

3回で優勝だと他に
ボルグ 1974全仏、1977全英
ニューカム 1975全豪
エドバーグ 1992全米
クエルテン 1997全仏
ガウディオ 2004全仏
などがありました。

  1. URL |
  2. 2022/09/12(月) 17:47:47 |
  3. Au-Saga #3/VKSDZ2
  4. [ 編集]

GSフルセット4試合経験者のまとめ

管理人様
おお!5セットマッチの1大会最多は4試合ですか。

一応このサイトでは2014年全豪までは更新の形跡があります。
私が前のレスで書いたデータはちょうど2015年以降で見ていましたので、それに2014年ウィンブルドンのヤノヴィッツ(フルセット2勝1敗、ベスト32)を加えて完成になりそうです。

上記のサイトにあるグランドスラムフルセット4試合の記録を抜き出して詳細を見てみます。

1974ウィンブルドン コデシュ 2回戦vsL・ヨハンソン 3-6,7-5,6-3,4-6,6-4 3回戦vsクリアリー 4-6,6-4,6-3,2-6,7-5 4回戦vsゴーマン 6-8,2-6,6-3,9-7,6-4 準々決勝vsコナーズ6-3,3-6,3-6,8-6,3-6 3勝1敗 ベスト8

1979全仏 テルシャー 1回戦vsテイガン 6-1,6-3,5-7,2-6,7-5 2回戦vsモッタ 3-6,6-2,6-7,6-0,6-1 3回戦vsパナッタ 3-6,3-6,6-4,6-2,6-3 4回戦vsヒゲラス 3-6,4-6,6-3,6-1 3勝1敗 ベスト16

1981全豪 デントン 1回戦vsエドワーズ 7-6,6-7,6-3,4-6,6-3 2回戦vsケビン・カレン 6-7,3-6,6-3,6-2,6-2 3回戦vsアレキサンダー 6-7,4-6,7-6,7-5,7-6 準決勝 vsフィスター 7-6,6-7,6-1,3-6,6-3 4勝0敗 準優勝

1994ウィンブルドン マーティン 1回戦vsスタフォード 6-4,6-2,6-7(6),6-7(5),6-1 3回戦vsダム 6-2,6-7(1),4-6,6-3,11-9 4回戦vsアガシ 6-3,7-5,6-7(0),4-6,6-1 準々決勝vsフェレイラ 6-3,6-2,3-6,5-7,7-5 4勝0敗 ベスト4

1996ウィンブルドン ラドゥレスク 1回戦vsアルノー・ブッチ 6-3,6-4,6-7(2),5-7,9-7 2回戦vsペスコソリド 4-6,6-7(2),7-6(4),6-1,10-8 3回戦vsウィートン 6-7(4),6-4,6-4,4-6,6-3 準々決勝vsワシントン 7-6(5),6-7(1),7-5,6-7(3),4-6 3勝1敗 ベスト8

1999全豪 ラペンティ 1回戦vsT・ヨハンソン 6-3,3-6,3-6、7-6(4),6-0 2回戦vsM・ノーマン 7-6(4),3-6,2-6,6-3,6-4 3回戦vsティルストロム 4-6,7-6(9),2-6,6-4,6-2 準々決勝vsクチェラ 7-6(4),6-7(6),6-2,0-6,8-6 4勝0敗 ベスト4

2000全仏 カフェルニコフ 1回戦vsリュビチッチ 6-4,6-4,3-6,3-6,6-4 2回戦vsサバレタ 6-2,3-6,6-7(6),6-4,6-4 4回戦vsビセンテ 5-7,6-3,5-7,7-6(4),8-6 準々決勝vsクエルテン 3-6,6-3,6-4,4-6,2-6 3勝1敗 ベスト8

2002ウィンブルドン ラペンティ 1回戦vsデルガド 6-3,6-2,6-7(6),4-6,7-5 3回戦vsパベル 3-6,3-6,7-6(2),6-4,6-2 4回戦vsクレマン 3-6,7-5,2-6,7-5,6-3 準々決勝vsナルバンディアン 4-6,4-6,6-4,6-4,4-6 3勝1敗 ベスト8

2003全豪 マンティラ 1回戦vsサバレタ 4-6,7-5,6-3,4-6,6-4 2回戦vsガンビル 5-7,6-4,4-6,6-3,6-2 3回戦vsコスタ 3-6,6-3,4-6,6-1,6-3 4回戦vsグロージャン 6-3,6-2,3-6,3-6,3-6 3勝1敗 ベスト16

2003全仏 コスタ 1回戦vsロイトマン 6-7(3),2-6,7-5,6-2,6-2 2回戦vsステパネク 6-3,5-7,6-4,3-6,6-4 3回戦vsラペンティ 4-6,4-6,6-3,6-4,6-4 準々決勝vsロブレド 2-6,3-6,6-4,7-5,6-2 4勝0敗 ベスト4

2005全米 ジネプリ 3回戦vsT・ハース 7-5,6-7(3),6-4,2-6,6-3 4回戦vsガスケ 6-3,3-6,6-7(8),6-4,6-0 準々決勝vsコリア 4-6,6-1,7-5,3-6,7-5 準決勝vsアガシ4-6,7-5,3-6,6-4,3-6 3勝1敗 ベスト4

2006全豪 フルバティ 1回戦vsマラチ 3-6,4-6,6-2,6-1,6-3 2回戦 D・ノーマン 6-2,7-5,5-7,4-6,10-8 3回戦vsアンドレエフ 1-6,6-4,6-3,2-6,6-4 4回戦vsダビデンコ 6-4,6-4,4-6,2-6,3-6 3勝1敗 ベスト16

以上12例です。4勝0敗は4例、残りの8例が3勝1敗です。

最高成績は1981年全豪スティーブ・デントンの準優勝でした。
1990年代から2000年代前半にやたら多いのは、やはりビッグサーバー、サーブ&ボレー優勢の時代背景からでしょうか。

また、時代によってタイブレークなしだったりファイナルセットのみサドンデスだったり、全部タイブレークだったりと違いが見えました。

こういう記録だと無名の選手がたくさん出てきますね。表記にとても困りました。しかし最低3~4勝しないといけないだけあってトップ選手の名前もそこそこ見受けられます。
マーティンとジネプリのところでアガシが出てきますが、この間は実に11年。しかも11年後のほうで勝っています。ちなみにこのときのアガシはジネプリ戦が3試合連続のフルセット勝ちでした。
なお、アガシは1996年全豪でも3試合フルセット勝利を記録しています。こちらは1回戦、4回戦、準々決勝なので3試合連続ではありません。

3試合フルセットまでなら1大会で2,3人出るときもあるのでかなりたくさんありますが、さすがに3連勝となると1大会で複数出たケースはないみたいですね。多分。
3試合目が直接対決ってケースもありますからね。先述のアガシの対戦相手でも4回戦のビョークマン、準々決勝のクーリエはともに3試合目のフルセットでアガシに敗れました。

フルセット3連勝を2回やってるのはボルグとアガシ、それに4試合のほうで出てきたラペンティだけのようです。ちなみにボルグは1大会3試合フルセットが4回あり、3連勝した大会はいずれも決勝で3試合目に勝って優勝しています。

4連勝のほうには1位経験者のカフェルニコフはいましたが総じて時代を引っ張った選手はいませんでした。
一方3連勝だとボルグやアガシ以外にもエドベリ、サンプラス、そしてフェデラーなど時代の盟主といえる選手も多く入っているのが目を引きます。2勝1敗だとレンドル、ベッカー、ナダルも入ってきます。

時代を引っ張る選手は、多くても3試合までしかフルセットにはされない、しかもたまにだけ、ということですね。
  1. URL |
  2. 2022/09/15(木) 13:07:40 |
  3. 2R #JsO8b3a.
  4. [ 編集]

>2R様

大作をありがとうございます。
じっくり拝見させていただきました。
確かにビッグネームは少ないですね。
この中で印象的な一戦を上げるとすればクエルテンvsカフェルニコフでしょうか
クエルテンは全仏で3回優勝していますがその3回全てでカフェルニコフと対戦してるんですよね。
それも全て準々決勝。5セット、5セット、4セットとどの試合も熱戦でした。

  1. URL |
  2. 2022/09/15(木) 21:21:09 |
  3. Au-Saga #3/VKSDZ2
  4. [ 編集]

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