FC2ブログ

 レンドル最強説&フェデラー最強説blog

【レンドル最強説】の雑記部分をブログ化しました。右のリンクから本体へも是非どうぞ。

2011年、インディアンウェルズ開幕

インディアンウェルズが始まっています。
なかなか面白いドローが組まれており、
試合結果も既にサプライズが出ております。

過去の優勝者を見ると本命が勝ってそうにも思えるのですが
全豪から長いブランクをあけての開催なので
シード選手の敗退もかなり多い大会です。

今大会一番の注目はジョコビッチvsフェデラーの2位対決です。
初戦で勝利したジョコビッチは去年のデビスカップから15連勝となっています。
フェデラーの41、ナダルの32には及びませんが今最も勢いのある選手です。

フェデラーとナダルも過去の優勝者ですから
大会での活躍を期待したいところです。

ただし、マレーは早くも敗れてしまいました。
デル・ポトロの復帰も合わせて、4強がまた崩れますかね。

テーマ:テニス - ジャンル:スポーツ

  1. 2011/03/15(火) 10:48:09|
  2. 2011年1月~3月
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

2011年、ドバイはジョコビッチ3連覇

ドバイの大会でジョコビッチが優勝しました。
全豪に続きまたもフェデラーを倒しての優勝です。

ドバイはフェデラーが本拠地にしており、ホームとも言える場所です。
過去4回の優勝があり相性抜群のはずなのですが
ここ2年はジョコビッチが優勝しており、
結局これでジョコビッチが3連覇を達成した事になります。

去年の末まででジョコビッチのハードコート勝率は79.89%でしたが
全豪と今大会の優勝で80%の大台に乗ったかもしれません。
今は勢いがあります。

さて敗れてしまったフェデラーについては
ここ何回かの記事で話題になっていることの確認をしたいところです。
しかし残念ながらATPのHPにはMatch Statsが載っているものの
ネットアプローチの数は数字になっていませんでした。
実際に大会のフェデラーのネットプレーはどうだったのでしょうか。
やはりジョコビッチには通じなかったということになるのでしょうか。

ジョコビッチは準決勝ではベルディフと対戦しました。
これも全豪の再戦となった試合ですが、
ジョコビッチが返り討ちにして対戦成績を6勝1敗としました。
ベルディフとしてはやや苦手な相手となっているかもしれません。
ベルディフの1勝はまだ記憶に新しい去年のウィンブルドンのことです。
そしてジョコビッチが勝った試合は全てハードコートとなっています。

ジョコビッチはハードコートキングの座をフェデラーから奪い去るかの勢いを見せています。
2位フェデラーと3位ジョコビッチのランキング争いも気になるところですが
今大会についてはジョコビッチはディフェンディングチャンピオンでしたので
優勝してもランキングが入れ替わることはありません、
しかしこの後インディアンウェルズ、そしてマイアミと大きなハードコート大会が続きます。
ジョコビッチはこのまま好調をキープして
いい感じでハードコートシーズンを締めくくりたいところでしょう。

テーマ:テニス - ジャンル:スポーツ

  1. 2011/02/27(日) 01:47:01|
  2. 2011年1月~3月
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:9

2011年、全豪はジョコビッチの優勝

djokovic-9c.jpg murray-6a.jpg
ジョコビッチvsマレー。
グランドスラム初対戦となった注目のカードは
ジョコビッチの勝利でした。

次世代対決などと一部メディアに書かれていましたが、
よく知るファンにとってはむしろ遅すぎる対決だったでしょう。

スコアは「6-4 6-2 6-3」でした。
期待の一戦でしたが、心配もありました。
どちらも崩れだすと脆いので、一方的な展開にならないかという不安がそれです。

スコアの上ではそれが的中した形になりました。
しかし内容の方は悪くなかったと思います。
準決勝のフェデラーと同じで、ジョコビッチに付き合って打ち返していたら
ショットがどんどん荒くなってしまったというのがマレーの敗因です。
あの打ち合いに引き込まれるとクレーのナダルでさえ一苦労です。
正にジョコビッチの真骨頂を見せられたとでも言えましょうか。
終始ジョコビッチペースであったことに変わりありませんが
長いラリーは質が高く、観ていて大いに楽しめました。

マレーの優位はネットプレーにあったと思いますが
ジョコビッチの深いショットに阻まれ
ほとんど効果的に使うことはできませんでした。

長いラリーでも、得意の守備力で粘って
ジョコビッチが焦れるシーンを作ることができれば良かったのですが
多くのラリーでジョコビッチにポイントを取られてしまいました。

ジョコビッチは2回戦で1セットを失いましたが
それ以外は全てストレート(3回戦は1セット取った時点で相手のリタイア)で
終わってみれば完勝という立派なタイトル獲得でした。

3強時代、4強時代、などと言われながら、
グランドスラムでは2強にけたたましく水をあけられているのが現状ですが
今回の決勝を受けて、今後両選手が展開を変えていくことができるのか
大いに注目していきたいと思います。

テーマ:テニス - ジャンル:スポーツ

  1. 2011/01/31(月) 01:53:24|
  2. 2011年1月~3月
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:15

2011年、全豪決勝組み合わせ決定

決勝の組み合わせが決まりました。

djokovic-1a.jpg murray-1a.jpg
ジョコビッチvsマレーです。
過去の対戦はジョコビッチの4勝3敗です。
最初にジョコビッチが4勝してその後マレーが3勝しています。
とはいえ最後の対戦は2009年のマイアミですから
およそ2年近く両者は対戦していないことになります。

ナダルやフェデラーとの対戦数を考えれば驚くほどの少なさです。
これは正に現在特有の4強時代の特性を物語っています。

「4強」とはいえ実質は「2強+2」です。
当然ながらどの試合でもナダルとフェデラーは両端のドローに分かれます。
そして、その後に続くジョコビッチとマレーもやはり分かれることになりますから
両方が勝ち上がった上で、更に2強を倒さないと対戦することはないわけです。
もちろん微妙なドローのズレはありますが、
結果としてこれまでほとんど当たってきませんでした。

その意味でこの決勝の組み合わせは、待ちに待った本命(準本命?)同士の、
しかし極めて新鮮な組み合わせということができます。

前回の記事でジョコビッチかマレーはそろそろ勝たなくては、
というようなことを書きましたが少しの期待も入っていました。
後出しジャンケンのようで申し訳ないですが
決勝をとても楽しみにしたいと思います。

nadal-7a.jpg fed-04.jpg
さて、ナダルとフェデラーが敗れたことで、
2008年全豪以来の両者がいないグランドスラム決勝となっています。

フェデラーとナダルは2人で12大会連続※決勝を果たしていたわけです。※訂正:11大会連続でした。失礼しました。
これはもちろん歴代の新記録です。

とはいえ、実はあんまり真新しくはないんですが。
というのも、その前の記録が2005年全仏から2007年全米までの
やはりフェデラー&ナダルによる11大会連続だったわけですから。

2008年の全豪、そして今回と両方の記録を止めたのは
いずれもジョコビッチであったことは評価して良いでしょう。

さて、一応せっかくなので他の記録を探してみました。

crawford-1a.jpg fredperry-1a.jpg
オープン化前のはるか昔の記録になりますが、
1933年全豪から1935年のウィンブルドンまで
ジャック・クロフォードとフレッド・ペリーによる11大会連続というのがありました。
クロフォードが8大会、ペリーが7大会です。
この間、直接対決は4回ありペリーの3勝1敗でした。
この2人はクロフォードが1歳上という同世代同士ですが
勢力図的にはクロフォードの後にペリーが王座を奪ったという形になります。

lendl-fore2a.jpg cash-3a.jpg
オープン化後では1985年全米から1988年全豪までの
レンドル、キャッシュによる9大会というのがあります。
とはいってもレンドルが7大会、キャッシュが3大会で、
レンドルが空けた2大会にたまたまキャッシュが入ったという感じで
2強時代とは言い難いというのが正直なところです。
それでもキャッシュは一番輝いていた時ですので中々頑張っています。
何せその2大会ではいずれも準決勝でレンドルを倒していますし
唯一両者が対戦した1987年のウィンブルドンでもキャシュが勝利しているわけです。

こうして見ると、さもキャッシュがレンドルキラーであったかのように思えますが
実際にはそうでもないというのが面白いですね。
※参考 【対決!レンドルvsキャッシュ】

まあこの辺の、実際よりも「負けてる感じ」が
レンドル最強説の否定論に繋がりうる最大の要因ではあるんですけど。

テーマ:テニス - ジャンル:スポーツ

  1. 2011/01/28(金) 22:07:06|
  2. 2011年1月~3月
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:7

2011年、全豪準々決勝

ナダルがフェレールに敗れました。
ハードコートのナダルはクレーほど完璧ではないのは重々承知ですが
ストレートでの敗戦は意外でした。

これで対戦成績はナダルの11勝4敗となったわけですが、
2回のグランドスラムとマスターズではフェレールが勝っているので
大事な試合ではフェレールがナダルにとっての意外な壁になっていることになります。

準決勝の組み合わせは
・フェデラーvsジョコビッチ(13-6)
・マレーvsフェレール(2-3)
となりました。

ジョコビッチは去年の全米でフェデラーに勝っていますがその後は3連敗しています。
対戦成績も差が開いているので、ライバル関係というよりは
挑んでいる、という印象のほうが強いです。
もちろんフェデラーにこれ程勝てる選手も少ないわけで、
フェデラーもかつての姿とは違うので試合の方は期待したいと思います。

フェレールはマレーに勝ち越していますが、勝った3戦はいずれもクレーで、
ハードコートでは2戦ともマレーが勝っています。
フェレールの今回の勝ち上がりは、実力からすれば
あり得るものでしたが、やはりサプライズの要素も多かったと思います。
ただ、ロディックにしろダビデンコにしろ、この世代の選手は
誰かひとりかがこうして活躍を見せてくれるのが最近のた大きな大会の傾向です。
その意味で、マレー有利という見解が大きいとは思いますが
ナダル戦で見せた好調さをひき続いて見せて欲しいところです。

フェデラーの伝説ままだ続くのでしょうか。
本当に伝説を組み立てるには、本来はナダルを下しての優勝という形がベストかもしれません。
フェデラーは過去グランドスラムではウィンブルドンでしかナダルに勝っていないわけで
ハードでも優位を示すデータがあったほうがいいようにも感じます。
もちろんフェデラー自身がそんなことを考えているとは思いませんが。

ジョコビッチとマレーも時期的にそろそろ結果を出しておかないとまずいでしょう。
そんなことを言われてはや数年経つような気もするので、
「そろそろ」というより「もういい加減」という合を煮やした声のほうが大きいかもしれませんが。

一応ジョコビッチは全豪で優勝していますがそれで十分とは言えません。
このままロディックやダビデンコのように名選手ではあるものの
フェデラー、ナダルの引き立て役という形に終始してしまうのは避けたいところです。
今年あたりが潮時と感じられます。

テーマ:テニス - ジャンル:スポーツ

  1. 2011/01/26(水) 23:43:30|
  2. 2011年1月~3月
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6

2011年、全豪ベスト8

全豪もいよいよ2週目に入り、ベスト8が出揃いました。
今大会の上位勢はここまで割と簡単に試合を決めている事が多いですが
中ではフェデラーが苦戦しています。

トップ8人はこれまで勝ち上がってきていましたが、
ここでロディックとソデルリングが脱落する形となりました。
ソデルリングはフルセットでしたが
ロディックはストレートでの簡単な決着でした。

ロディックに勝ったのはバブリンカです。
バブリンカは緩急を使ってロディックを翻弄しました。
こういう見事なプレーを見せるとは、
これまでロディックとの相性も良かったのかとも思いましたが、
そうでもありませんでした。
一応これまでバブリンカの2勝1敗でしたが、
勝った2勝はいずれもロディックが第1セットで棄権しているので、
最後までやった試合は一度だけで、ロディックがストレートで勝っていました。

全豪特有の暑さが原因でしょうか。
でもそれはバブリンカも条件は一緒だし、
何よりロディックは全豪とそんなに相性は悪くありません。
今回は負けてしまいましたが、過去10回の出場で準々決勝6回は立派です。
安定感の選手であり、抜きん出た結果が中々出せないというのが
ちょっと残念なところではありますね。

参考までに、ロディックのウィンブルドンは10回中5回が準々決勝、
全米は11回中7回が準々決勝です。(全仏は9回中0回)
こうしてみるとさすがに安定した選手だということがわかります。

※そうこうしているうちにフェデラーがバブリンカを下して
 準決勝一番乗りを決めています。

テーマ:テニス - ジャンル:スポーツ

  1. 2011/01/25(火) 13:47:50|
  2. 2011年1月~3月
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:5

2011年、全豪開幕

さて、いよいよ全豪が開幕して、すでに1回戦も多くの試合が行われています。
ナダルのGS4連覇なるか、フェデラーのタイトルディフェンスはどうなるか、
まだ見ぬ若手は出てくるのか、楽しみも色いろあると思います。

上位陣はほぼ順当に初戦を勝ち抜いきました。
ナダルに至っては「6-0 5-0」で相手のリタイアでした。

さて、そんな中一番大きな試合が
ナルバンディアンとヒューイットだったでしょう。
ドローを見た時から初戦で一番の試合だと思った方も多いのではないかと思います。
結果は「3-6 6-4 3-6 7-6 9-7」という期待以上の猛烈な内容でナルバンディアンが勝利しました。

元々全豪と相性の悪いヒューイットですが、
今回もまた運が味方しなかったと言えます。
ヒューイットも5セットマッチにはすこぶる強いはずなのですが。

他にはダビデンコが敗れてしまいました。
年初の大会でナダルを下して準優勝するなど復活の兆しが見えていただけに残念です。
もしも勝っていたら2回戦では錦織との対戦が実現するはずでした。

カルロビッチは初戦で48本のエースを記録しました。
5セットマッチでしたからエースが多いのは当然でしょう。
今年も年初から飛ばしてます。しかし、敗退。
この辺もいつものカルロビッチです。

テーマ:テニス - ジャンル:スポーツ

  1. 2011/01/18(火) 23:53:44|
  2. 2011年1月~3月
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:7

2011年始動!

皆様、お久しぶりです。
あっという間に年が明けてしまいました。

さて、テニス界も毎度のことですが早々に2011年度が始動しています。
トップ選手たち、ナダルやロディックも公式戦をスタートさせています。

そちらの公式戦の方にも目を向けなければいけないのですが
ここではひとまず現在の当サイトの状況を報告しておきます。

現在、去年のデータ更新を行っております。
これが苦戦中なのです。

今回はATPのサイトがリニューアルされたということで
データの整合性をチェックをやっているのですが、一筋縄では行きません。

ATPのサイトでは選手のデータとしてPlaying ActivityとMatch Recordがあります、
前者は全試合の詳細記録で、後者がそれを数字としてまとめたものになります。

基本的に当サイトでは前者の数字を元にデータの集計を行っています。
後者はごく最近整備されたもので一昨年には存在しないコンテンツでした。
簡単に言えば後者がこれまで存在しなかったので前者を元にデータ集計を行っていたわけであり
後者が整備されてくれればデータ収集作業の必要がなくなるわけです。

日々の更新作業が格段に楽になるわけで、これはと期待したいところでしたが
実際に中身を精査してみるとかなりのズレが生じていました。

Playing ActivityとMatch Recordの内容が違う例が多く存在します。
今回の食い違いを上げていくと以下のようになります。

○Playing ActivityとMatch Recordでタイトル数が違う
 ヒューイット、フェレーロ

○ハードコートとカーペットの勝敗数が違う
 ダビデンコ、ゴンザレス、ユーズニー、ステパネク

○Playing Activityの勝利数が3少ない
 ソデルリング → いずれもクレーであることを確認

○Match Recordの敗退数が1つ少ない
 リュビチッチ → グラスのデータであることを確認

○タイブレーク勝敗数が違う
 ヒューイット、ダビデンコ、ジョコビッチ、ベルディフ、ユーズニー
 ニエミネン、カニャス、グロージャン、ハース、ヨハンソン、モヤ
 アンチッチ、ハーバティ、キーファー、ツォンガ、デル・ポトロ

現役選手だけでこれだけあります。
特に最後のタイブレークについては半数近くが違っているという状態です。
いずれもMatch Recordのほうがデータが少ないです。

ATPのサイトを見る人は、ぱっとMatch Recordのほうで
タイブレーク勝率などを調べることになりますが
かなりの確率でデータが抜け落ちているということになります。
もっとも現役選手であれば違いはせいぜい1つか2つに過ぎませんので
本当のデータではないにしろその選手の特徴はつかめます。

しかし過去の選手となるとだいぶ違ってきます。

例えばレンドルは実に400ほどタイブレークを戦っていますが
Match Recordでは哀れ、40勝52敗という数字でしかありません。
単純にここからデータを抜き出して集計する人もいるでしょうから
これだけ見られてしまうと、何と弱い選手だ、ということになってしまいます。

このようにMatch Recordもまだまだ整備は完全でないことがわかります。

また、ATPとITFとの差についても今一度言及しておく必要があります。
両協会で発表している公式データに違いがあるのは当サイトでは最早周知の事実ですが、
それは昔のデータに限ってのことかと思っておりました。

しかしフェデラーですらも違いがあるということが判明しました。
(2R様から情報をいただきました。ありがとうございます)

ここのところATPは積極的に公式データを追加しているので
最近の選手に関してはATPが正という考えでいいのかと思っていました。
しかしそうもいかないようです。
ATPにしか載ってない情報とITFにしか載ってない情報が混在しています。

一応、ITFにしか載ってない情報としてデ杯の下部リーグがあるのですが
これはツアーで言えばサテライトに相当するデータだと思うので
採用しなくてもいいと思っています。

しかしそれ以外のデータもあるので見直しが必要です。

一応、間もなく行われる予定のデータ更新では
時間もないのでATPに準拠したデータを採用しますが
今後修正を考えていく必要があるでしょう。

また、ボルグやレーバーといった古い選手もデータが違っていることが確実になっていますので
これらも修正していかなくてはなりません。

今年もやることいっぱいあります。
去年は多忙につきデータ系にはほとんど着手できなかったですが
今年はなんとか進めていきたいです。

そんなこんなで長々と述べてしまいましたが
本年もどうぞよろしくお願いします。

テーマ:テニス - ジャンル:スポーツ

  1. 2011/01/07(金) 10:59:34|
  2. 2011年1月~3月
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:14
前のページ

プロフィール

Au-Saga

Author:Au-Saga

本体へのリンク

男子テニスデータ検証サイト
【レンドル最強説】
【更新履歴】
【ATP】

ブログ内検索

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

カテゴリー

Powered By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ

アクセスカウンター

オンラインカウンター

現在の閲覧者数:

FC2カウンター